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Samsung<サムスン>がGalaxy Tabを発表したことで 海外では本格的に「タブレット祭り」がスタートした模様。 今回は、皆さんにGalaxy Tabに関する、 アンケートにご協力頂ければと思います! 「ずばり!Galaxy Tab は 欲しい?」 まだGalaxyTabが何者なのか分からない人も多いと思いますので、 サムスンが自ら作ったデモ映像を見てからお答えください。 アンケートにご協力ください!
 唐突ですが、携帯電話を買い換えました。   3年以上愛用していた携帯電話(docomo)が、 いつのまにか電源が切れるなどチョコチョコ不具合が出てきたので 思い切って機種変更することに。 「やはり今ならスマートフォンでしょう!」というまわりからの誘惑に流され、 大手家電量販店に出掛けて、iPhoneやらXperiaをいじくったのですが…。   ウーム、どうもタッチパネルが生理的に合わない。 いや、決して操作性が悪いのではなく、感覚的な問題なのです。 ボタンやキーボードを押すという操作感が身に染みついちゃっているので、 なんかワタシには馴染めないなあ~と。   というわけで、BlackBerry Bold 9700買いました~! カタログのキャッチコピーは 「世界中のエグゼクティブやビジネスユーザーのスタンダード・スマートフォン」 そう、今日から私もエグゼクティブの仲間入り♪   で、どこいらへんがエグゼクティブなのかというと、 1.QWERTYキーボードとトラックパッドでPCライクな操作。 これは想像以上に使いやすい! 超極小のQWERTYキーボードは「これでホントに押せるの?」が第一印象だが、 親指の先で各キーボードの出っ張りを押すというちょっとしたコツをつかめば、とても快適!  もう少し慣れればブラインドタッチも夢ではない。  日本語入力は候補文字が現れるので、使いこなすほどに速くなる。 トラックパッドも最初は戸惑うものの、動きはスムーズ。 前モデルの9000では不評だったようだが、 ノートパソコンのポイントデバイス並みの操作が可能だ。   2.PCメールアドレスを最大11個まで、登録&送受信が可能 各社プロバイダや会社用メールアドレスはもちろん、 GmailやYahooのフリーアドレスも登録できる。 しかも各アドレスごとにフィルタをかけることができるので、 本当に必要なメールだけを受信することが可能だ。 このサービスを受けるためには「ブラックベリー・インターネット・サービス」に 別途加入しなければならないが(月額1575円)、その価値は十分にある。   3.豊富なビジネス・アプリケーション  iPhoneやAndroidとは比較にならないが、アメリカを中心とした海外ユーザーが多く、 独自OSとしてはアプリケーションも豊富。ただし、日本語対応版が少ないのは不満だ。     GoogleMapsは進行方向が示されるのでカーナビ代わりとしても十分に使えるし、 TwitterやFacebookなどのコミュニケーションサービス、 DropboxやSugarSyncなどのクラウドサービスもひととおり網羅している。 ゲームやエンターテインメント・アプリが少ないのは 「エグゼクティブ仕様」なのであきらめている(^O^)。   で、私も一応デジカメライターのはしくれなので、カメラ機能もチェック。   約320万画素とスペックはかなり抑えられているが、 Twipicやブログ、メモ代わりの撮影には十分。   最高ISO感度は不明だが、けっこう暗い場所でも手ブレなくちゃんと写せる。 ちなみにMicroSDカードは32GBまで対応。    結論 としましては、 正直、思いっきり少数派です(^_^)b。 まわりで使っている人が、今のところ誰もいません・・・。   というワケで、ブラックベリー・ユーザーの皆様! 大募集中です。 同じ「エグゼクティブ」(!?)として、ぜひ情報交換をしましょう。 こちらのツイッターIDまで、ご連絡お待ちしております♪ http://twitter.com/gokurakusanta 「ドコモスマートフォン」の製品情報: http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma/smart_phone/index.html
ドイツのケルンで2年に一度開催されるカメラ関連展示会、 Photokinaが開催されていることもあって、 デジタルカメラのリリースが目白押しだ。   が、そんな今、前職が植木屋だった僕が一番Coolだと 感じたのは、実は「RICOH G700SE」だったのです。                              ※写真は別売GPSユニット装着時   こんなデジカメがあったら、フィルムの予備を常に トラックに入れておかなきゃならない、なんてこともなく、 予備フィルムがなくて、コンビニで高いフィルムを 買う羽目に陥ることもなかっただろうに・・・・・・と。 さらに、(これは僕の仕事ではなかったけど) 一番面倒くさかっただろう、撮り終わった写真の整理! 現場ごと、請負会社ごとに整理していくのもデジタルなら 簡単そうじゃないですか。 でも、ココまでだったら今までの現場系デジカメと一緒。 今回は、別売アクセサリーと言えど、 GPS機能まで追加することが可能に。 そう、現場用の看板にチョークのカスレ気味 & 汚い字で 書かれた現場名を判読する努力も必要ない。 だから溜めちゃった現場写真の整理も一気に終わらせられる!(はず) そしてさらにさらに! これはどんな現場だと実用性があるのか 分からないけど、無線LANにだって対応できちゃう。   もちろん(僕はこのカードの存在を初めて知りましたが) 画像の改ざんが出来ない“SD WORMカード”にも対応し お役所にだって堂々と提出できるはず!   現場監督の皆さんにだけじゃなく、 落下時の耐衝撃性や、防水/防塵性、そしてオプションでの GPS機能の追加が可能と、プロ仕様のタフネスデジカメは ハードなアウトドアアクティビティにもフィットします。   こんな魅力的なデジカメ 分かる人は多いですよ、きっと。   G700SE RICOH 希望小売価格●12万6000円 発売●2010年11月12日発売 詳細はコチラ   SPEC DATA ●解像度:1210万画素(1/2.3型 CCD) ●動画撮影:1280x720、640x480、320x240(30fps) ●レンズ:f5.0~25mm(35mm判換算28~140mm相当) ●モニター:3.0インチ(TFT 約92万ドット) ●本体サイズ:? ●本体重量:約280g
まず目に付くのが、銀塩カメラ時代のレンジファインダーを想起させる、 レトロなボディデザイン。 銀塩カメラ世代は、このフォルムにココロを奪われちゃうことでしょう。   ボディデザインとは逆に、搭載された基本性能は最先端。 1230万画素のAPS-C/CMOS、144万ドットの液晶ディスプレイを搭載。 FUJIFILM最高の光学技術を投入したことを示す 「フジノン(FUJINON)」の名を冠した23mmレンズを採用する。   そしてレンジファインダー機のエポックと言えるのが 新たに開発された「Hybrid Viewfinder」の搭載。 光学ファインダーと電子ファインダーの切り替えを可能にしたものだ。   内蔵された技術や機能を見ると、当機がただの懐古主義で 作られたものではないことが、はっきりと分かる。   リリースでは来年の初頭に発売予定とのこと。 買い物リストの上位に、しっかりと記録しておきたい。   FINEPIX X100 FUJIFILM 価格●未定 発売●2011年初頭発売予定 カタログPDFはコチラ スペシャルサイトはコチラ   SPEC DATA ●センサー:1230万画素(APS-C/CMOS) ●ディスプレイ:2.8インチ/144万ドット ●レンズ:FUJINON f2/23mm(35mm判換算35mm相当) ●本体サイズ:W126.5 x H74.4 x D33.7mm ●重量:未定?   【蛇足】 この発表を聞いて思い出したのが、 ちょうど一年前にリリースされたLEICAの「X1」だ。 ファインダー未搭載以外に関しては、この「X1」と「X100」は 型番からスペックまで似ている部分が多い。 「X100」発売の際は、両機の比較対決をしてみたいなぁ。 ちなみに「X1」は下記のとおり LEICA X1 LEICA 実勢価格●21万円前後 発売●2010年2月20日 詳細はコチラ   SPEC DATA ●センサー:1220万画素(APS-C/CMOS) ●ディスプレイ:2.7インチ/23万ドット(TFT) ●レンズ:LEICA f2.8/24mm(35mm判換算36mm相当) ●本体サイズ:W124 x H59.5 x D32mm ●重量:286g(without rechargeable battery)
連休中にボケボケしている間にドイツのケルンでは、2年に1度開催される 写真や映像関連製品/技術の見本市、いや展示会が始まった。 数時間前から日本メーカーを中心に、新技術が搭載されたプロダクツが ガシガシとリリースされているようですよ。   中でも注目株の一つがカシオがリリースした、「Hybrid-GPS」機能を搭載した 「EXILIM Hi-ZOOM EX-H20G」なのではないでしょうか?   リリースを読む限りでは、 GPSで取得したジオタグデータを写真や動画に添付できるみたい。 まぁこれだけならLUMIX(パナソニック)やCyber-shot(ソニー)だって 既に商品化したモデルがあるんですけど、EXILIMのこの「Hybrid-GPS」機能は GPSの圏外に移動しても、GPSで最後に捉えたポイントを起点に、 その後は搭載されたモーションセンサーがしつこく位置を捉えてくれるようです。 なので、従来はGPS圏外(ビルや地下)に移動すると正確なジオタグデータが 取得できなかった、という問題が一気に解決されます!    さらに、場所によってどれだけ縮尺を拡大できるのかは違うようですが、 世界中の地図データを内蔵。 撮った写真をカメラ背面のモニターで見られるだけじゃなく、 その写真がどこで撮られたものなのかも地図上で分かるんです。   カメラとしての基本スペックも気になるところですが、 今季のコンパクトデジカメが持っている性能以上のものを備えています。   1410万画素、24~240mmの10倍光学レンズ、CCDシフト方式の手ぶれ補正機構、 それに1280x720(30fps)=ハイビジョン画質での動画撮影も可能。 3.0インチの液晶モニターは 960x480=46万800ドットです。   いやぁ、日本国内での発表発売が待ち遠しいッス!     EXILIM Hi-ZOOM EX-H20G CASIO 実勢予想価格●349.99ドル前後 発売●2010年11月(国内販売は未定) 英語リリースはコチラ   SPEC DATA ●センサー:1410万画素(1/2.3インチ CCD) ●モニター:3.0インチ(46万800ドット) ●レンズ:24-240mm ●本体サイズ:W4.04xH2.66xD1.13インチ ●重量:7.62oz.(Including Battery and Memory Card)   【蛇足】 まだまだGPS内蔵デジカメの魅力が分からない、っていう人が多いのかもしれない。 Frickr、Googleマップ、Picasaなどの写真共有サイト、それにtwitterやFoursquare などのSNSを利用するとジオタグ付き写真の楽しさが分かるかもしれませんよ。 とにかく僕は、蕎麦屋や酒屋などの古い業務用自転車、 それに全国に残る赤色丸型ポストを撮影 & 整理していくのを趣味にしているので、 貯金して、こうしたGPSデジカメを早く手に入れたいと思ってます。
    タブレットにWindowsCEモデルがやって来ました。 7インチのマルチタッチ対応ディスプレイ。 CPUにはNVIDIAのTegra(600MHz)を採用してます。   Windowsファミリーだけあって、Biz用途のファイルは たいていリーダーがあるので見られます。 Flash Light搭載なうえに、グラフィック性能に優れた マルイメディアプロセッサーの採用によって、 HD動画(720p)も快適に視聴できるようです。     2000セット限定で、専用キーボードがバンドルされます。   Meopad TAXAN T740 市場想定価格:3万9800円 発売時期:2010年10月下旬 詳細はコチラ(PDF)     SPEC DATA ●CPU:NVIDIA APX 2600 TEGRA ●OS:WINDOWS CE 6.0 R3 日本語版+専用GUI ●画面解像度:WVGA(840☓480) ●インターフェイス:MicroSDカード、Mini HDポート、MiniUSB ●サイズ:約204W×H14.6×D111.3mm ●重量:445g
世界中で、しかも様々なジャンルでサムスンのプロダクツが売れている。 テレビしかり、ケータイ(スマートフォン)しかり。 そして、日本メーカーの独壇場だったカメラにおいても 見逃してはいけなそうな製品がリリースされていた。 APS-CサイズのCMOSを備えた、ミラーレス一眼だ。 サムスンのミラーレス一眼は、既に数カ月前に発売されている(NX10)。 今回は、第二弾ということになる。 “褒め”ポイントは下の通り ○デザインがトレンドを踏まえた感じで良いです ◎既述したようにAPS-Cサイズという大きめな受像センサー(CMOS)を搭載 ◎ディスプレイにはスマートフォン「Galaxy S」と同様に、AMOLED(有機EL)を採用 → 92.1万ドットという精細さ。 写真の見栄えが良くなることと、日中屋外での視認性が高いことが予想される ◎一回の充電での撮影可能枚数が多い → 420枚(CIPA) ◎フィルター機能が充実していそう   Samsung NX100 価格●$599(レンズキット)/国内販売は未定 発売●10月 詳細はコチラ SPEC DATA ●センサー:1460万画素(APS-C/CMOS) ●ディスプレイ:92.1万ドット(AMOLED) ●本体サイズ:W4.7 x H2.8 x D1.4inch さすがにレビューに関しては海外のサイトは充実してますね。 我らがOlympus PENやSonyのNEXとの比較が分かりやすいです。 http://www.dpreview.com/previews/samsungnx100/
国内の名門光学メーカー「COSINA(コシナ)」が とうとうマイクロフォーサーズ規格のレンズを出すことに! あざ~す!   第一弾は“フォクトレンダー”ブランドのNOKTON 25mm。 マイクロフォーサーズのデジカメに装着すると50mm(35mm判換算) の標準レンズってことです。 このレンズのF値が、ビックリ「F0.95」! 非常に明るいレンズ、というわけ。 最短撮影距離は0.17mだ。   ただし、このレンズは、マニュアルフォーカス。 開放絞りで撮ったら、そうとうピント合わせるのがキツイのでは? でも撮れ味、ボケ味やら、いろんなことを期待しちゃっていいんじゃない? 発売は10月ということで、もうすぐ来るぞ! 久しぶりに『日本カメラ』あたりの専門誌も買っちゃうかもなぁ。 だってウマい写真家のレビューを、速く見たいですからね!   マイクロフォーサーズ規格レンズ NOKTON 25mm F0.95 Voigtlander 発売日●10月発売予定 希望小売価格●9万5000円 詳細●http://www.cosina.co.jp/seihin/voigt/v-lens/micro-ft/index.html
本日発売しましたベスト・ギアの11月号。 大特集は 「即買い推奨! 大本命モノ」! ということで、 「コレ買っておけば間違いないよ!」 というモノをズラリと並べています。 当然、 ●気になり過ぎるアンドロイド搭載の新スマホ ●スマホで動かせちゃうデジタル製品 なんかのニュースなモノたちはしっかり紹介。 さらに !!!!!!! 何を買うべきか迷っている方が多そうな、 ●ミラーレス一眼 ●iPhone用のヘッドホン&スピーカー ●デスクトップPC ●Wi-Fiルーター なんかの 正解 が分かり、 そのうえ! 今季の鉄板 な バッグ や デニム 、 ジャケット も載っています。 ほかにも 新世代のiPod、ソニーの新一眼α55などの 注目アイテムもきっちりとおさえてます! 今月号のベスト・ギアも 「コレ買っておけば間違いないよ!」 なハズです。
『iPad難民救済スペシャル』   <出演> サッシャ DJ TARO Best Gear編集長:長谷部 敦 <スペシャルゲスト> ヒマナイヌ = 川井拓也   iPadが発売されてから数カ月。 ブームに乗って買ってしまったアナタのiPad、ホコリかぶってませんか? ほうっておいても暮らしを豊かにしてくれるiPadの活用法を ヒマナイヌの川井拓也さんが伝授! サッシャさんやDJ TAROさんの、音楽系おススメiPadアプリも必聴です! <PR> Best Gearが厳選したアイテムが直接買えるショッピ ングサイト   
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